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ぬれマスクで風邪予防 暮らしの便利情報局
暮らしに役立つ便利な情報を発信します。

風邪予防や、風邪の引き始めに効果が期待できる「ぬれマスク」について紹介します。

ぬれマスクは、小林製薬の「のどぬーるぬれマスク就寝用」やアーティスデザインの「濡れマスクアクアバリア」など、ぬれマスクとして市販されている製品もありますし、簡単な作り方で作る事もできます。

市販品は通販でも大人気のようですね。

風邪を引いたかも!と思っても、普通に活動している内に、夜には治ったように感じることは多いです。
一晩眠れば風邪はすっかり治ってしまうだろうなと思い、いつもより早めに就寝する、ところが、翌朝になると本格的に風邪をひいてしまっている・・・。

そんな経験、ありませんか?

就寝中は、口内が乾燥するため、のどの免疫力が低下してしまい、風邪のウィルスが繁殖しやすくなってしまうのです。

そんな時こそぬれマスク

ぬれマスクは、就寝中ののどの乾燥を防ぎ、免疫力の低下を防ぐので、風邪予防効果、初期の風邪がひどくならないように抑える効果が期待できます。
就寝中にのどを潤す効果は、加湿器よりもぬれマスクの方が高いようです。

小林製薬の「のどぬーるぬれマスク就寝用」やアーティスデザインの「濡れマスクアクアバリア」など、市販のぬれマスクを購入するのもよいですし、簡単なものなら自分で作ってもよいでしょう。

市販のぬれマスクはネットの通販でも購入できます。

ぬれマスクを自作する場合も、作り方はとても簡単です。

作り方は、

・市販の普通のマスクを水に濡らす
 ※最近は紙製のマスクが「普通」かも知れませんが、ガーゼ製のマスクを使って下さい。
・水がしたたらない程度に軽く絞る
・ぬれマスクの上部3分の1程度を外側に折り曲げる

これでぬれマスクの完成です。

このような作り方で作ったぬれマスクは、ぬれマスクの折り返して分厚くなった部分が鼻の下に来るように付けましょう。

こうする事で、鼻から吸い込む空気が十分に加湿され、就寝中にも鼻やのどの粘膜が乾燥しないようになります。

もし口で呼吸してしまったとしても、ぬれマスクをしていればのどが乾燥しないので、免疫力が低下せずに風邪予防できる効果が期待できます。

簡単な作り方で作ってもいいですし、小林製薬「のどぬーるぬれマスク就寝用」やアーティスデザインの「濡れマスクアクアバリア」などの市販品を購入してもよいですが、市販品の場合は更に色々な効果が期待できるように、工夫が凝らされているようですね。

ぬれマスクを活用して風邪を予防し、快適な冬を過ごしましょう。
 
※私が実際にぬれマスクを使った感想は「ぬれマスク体験」に書きました。

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